|
お好きな音をつけて遊んでください。音遊。 まだ1章が書けてないタチコです。 久しぶりの文章だ。全然すすまねえの。書いては消し、書いては消し。 1日かけて2000字くらいしか進んでませんわ2008。 このままだったら卒業危ういかな。否、卒業してみせる。 とりあえず3章構成で頑張ってみる。4章になるかもしれない。 まあ、つい昨日まで遊び倒していたんですけどね。 しーたに連れられて林檎博行ったり。 すごかったぜ。さいたまスーパーアリーナ。広いのなんのって。 で、また席がすごいのなんのって。アリーナ最前ブロック下手中央寄り。 しーた弟くんが引き当てた奇跡のおこぼれ!ホント、すんまそん!ありがとう! 林檎超近かった。背中がお綺麗でした。 あの林檎独特の発声が生で聴けた感動というものはね、それはもう、滂沱なのよ。 椎名林檎っていやあ、我々が中学生の頃からのスターではないですか。 あの多感な時期、林檎の歌があって、本当に助かったもの。そういう人、わりと多いはず。 浜崎あゆみに並んで、次世代アイドルだと思うんだよね。 松田聖子が本人そのものの偶像化だとすれば、椎名林檎は世界観の偶像化だもの。 でね、昔のシングル曲をたくさん歌ってくれたので、もう、超のりまくり。 「正しい街」なんて、ホント、何年ぶりよってくらいに聴いたけど、いいね。いい曲。 「浴室」とか「積み木遊び」とかのキッチュなフリにワクワクしました。 「茎」はちょっと期待したけどコバケンとかそんな感じは一切なく。 (ちなみに入り口に小林賢太郎様よりお花が届いておりましたが、 shine!のとき、椎名林檎様からお花は届いておりましたでしょうか?…一方通行?) 「幸福論」とか「歌舞伎町の女王」とか、正統派すぎてもーやっほい! 欲を言えばやっぱライブハウスに比べてキックの返りが悪いっつーか、 もっと腹にガツンときたら、私、泣いちゃうのにナーなんて思ったりもするんですが、 まあ、ビッグアーティストなのでアリーナはしょうがないよね。 いや、あれは本当に屋根付き外だぜ。野外かと見まごう程の、よ! ところで「泣いちゃうのにな」って「ジャイジャイマハラスカ」ぽくね?あ、ぽくねえか。 聖闘士☆星矢!って整頓せいや!ぽくね?あ、ぽくねえか。 あとは、百合香嬢とコーチの新作ファッションショーなるものにも行ってみた。 丸ビルの隣のコーチは白くてきれいだった。でも若干迷った。入ってよいものやら。 そしてそして出てくるモデルさんがもー、ほとんどリア・ディゾンだった。 リア・ディゾンが出て、リア・ディゾンが出て、リア・ディゾンが出て、チェ・ジウが出た。 とにかく腕と足と腰が細く、何仕掛けで動いているのですかと問いかけたいほどの人形ぶり。 これがモデルという人種なのかとおののく。 コーチの店員は非常に良い人で、我々が声高らかに「高ェー!」と叫んでも、優しく微笑んでくれた。 当然、商品を買える財力があるはずもなく、お土産の手鏡だけ強奪して帰る。 ちなみに丸ビルより新丸ビルの方がバブリーな内装。 先日、おかのより水曜どうでしょうの布教動画が宅配されるというサプライズがあり、 当然、誘惑に弱い私は抗うすべもなく、もりもりとどうでしょう漬けになっているわけであります。 大泉洋のすごいところは、その霊媒体質もさることながら、 四国の皆々様と仲良くやっていこうとする、その人柄というか発想ではなかろーかと。 そんな大泉洋のことが大好きなうれしーの脚本、四国R-14が死ぬほど好きだ。 そして四国R-14のメイキングは常にヤスケンのメイクが本気すぎる(オヤビンが) 雅楽戦隊ホワイトストーンズのときも思ったけど、ヤスケンの笑いの沸点は底なしじゃないか? 芝居中も、吹いてるとこを見たことがない。ヨダレはよくたらしてるけど。 あとは簡易onちゃんの時に気を抜きすぎているのがいいよね。タバコ吸うなよon! わかさぎ釣りのときの酒豪っぷりにも惚れますね。いい飲みっぷり。よっ!怪物! 今、甘いもの国取り合戦見てるんですが、ヤスケンと藤村Dのびっくり人間ぶりが面白すぎる。 二枚目びっくり人間・安田顕!タレントよりタレントのあるディレクター・藤村D! いや〜面白いね、どうでしょう。なんで大泉洋の料理はいつもまずいんだろう。 こうなってくると俄然、蟹頭十郎太も見たくなってくるわけです。 つーか三輪ひとみ出てるのな!姫として。豪華ゲストじゃん! 三輪ひとみといえば、私は迷うことなく「血を吸う宇宙」なのですが、 そういや、三輪ひとみの恋人役・阿部寛はその後大ブレイクしましたなあ。 あれじゃん。三輪ひとみの相手役は売れるジンクス作れんじゃん? |
| << 前記事(2008/11/28) | トップへ | 後記事(2008/12/06)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2008/11/28) | トップへ | 後記事(2008/12/06)>> |